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セフレと関係を築いていく中で、身体的関係があることや割り切った関係であることから「何でもあり」といった思いを抱く方もいらっしゃることでしょう。
気楽な関係ともいう事はできるのですが、やはりNGワードというものも存在しているものです。
今回はそんなNGワードについていくつか触れていきましょう。

先ずはセックスありきではなく「セフレありき」の姿勢をとること。
パートナーがいてこその関係なのだというスタンスで向き合うようにしましょう。
これが逆になってしまうと、どこか男性本位に感じさせてしまったり、適当に扱われすぎなのではないか?とパートナーの不安や憤りを煽り立ててしまう可能性もあるのです。
ですから、輪郭部分を上手にぼかしながら関係を進めていくということをおすすめしたいと思います。

また、毎回である必要はありませんが時には「一般的なデート」というものを楽しんでみるのも良いでしょう。
雰囲気全体も買えることが出来ますから、セックスそのものを楽しむための時間としても役立ってくれるでしょう。
また、パートナーに対する新たな一面を発見することも出てくるかと思います。
こうしたギャップもまた、セフレ関係においては良い刺激ともなるのではないでしょうか。
もし、毎回ホテルへ直行しているなどというのであれば、おのずとマンネリを加速してしまう恐れもありますので「普通の時間」というものを取り入れてみることをおすすめしたいと思います。

前提としての部分においては、身体的な揶揄などは絶対にしないようにしましょう。
継続的な関係になるとつい冗談半分で言ってしまうという方もいらっしゃるようですが、関係が険悪になる恐れもありますので、くれぐれもご注意ください。

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